SYSCOM GLOBAL SOLUTIONS/JCCI/NC 共催 ウェビナー : AIで変わるサイバー攻撃 会社と事業をどう守る? 経営とITの視点で考える、2026年の脅威と日米セキュリティ規制
A Thought Leadership Zoom Webinar2026年11月18日(水)
2:00-3:00 PM ET
※本ウェビナーは日本語で行われます。
This webinar will be conducted in Japanese with auto-English captions via Wordly
さらに、米国と日本ではセキュリティやコンプライアンスに関する規制強化が進み、企業には個別の対策だけでなく、経営とITが連携したガバナンス体制の構築が求められています。
一方で、「何をどこまで対策すべきか分からない」「限られた人員で増え続ける脅威に対応できるのか」と不安を感じている企業も少なくありません。
本ウェビナーでは、2026年現在のサイバー脅威の最新動向と日米のセキュリティ規制を、経営とITの両方の視点から分かりやすく解説します。 さらに、AIを悪用した攻撃の変化と、AIや自動化を活用した防御・セキュリティ対応にも触れながら、これから企業に求められるガバナンスと対策の考え方をご紹介します。
自社のセキュリティの「現在地」を整理し、会社と事業を守るために、今何から取り組むべきか。 その第一歩を考えるヒントをお届けします。
<スピーカー>
服部 篤紀(セキュリティ・コンサルタント@SYSCOM GLOBAL SOLUTIONS)
<このウェビナーで学べる事>
●AI時代に変わるサイバー攻撃と防御の最前線
●日米のセキュリティ規制の最新動向と企業への影響
●会社と事業を守るために、経営とITが今取り組むべきこと
<このような方におすすめ>
●在米日系企業の経営層・IT担当者
●AI時代のサイバー脅威と対策の最新動向を知りたい方
●日米のセキュリティ規制・コンプライアンス対応に課題を感じている方
●自社のセキュリティの現在地と、今取り組むべき対策を整理したい方
<ウェビナー特典>
参加者限定|無料 AI Readiness簡易診断
AI活用に向けた自社の「現在地」を整理してみませんか?
ガバナンス、セキュリティ、トレーニングなどの観点から、お客様の現状や課題をヒアリング。AI活用に向けた自社の現在地を把握し、これから優先して取り組むべきポイントを一緒に整理します。
◆特典詳細・注意事項案
※本特典はウェビナー参加者を対象とした簡易診断です。
※担当者がお客様のAI活用状況や課題についてヒアリングを行い、現状や検討ポイントを整理します。
※本診断は、セキュリティ監査、リスク評価、法務・コンプライアンスに関する専門的な助言を目的とするものではありません。
※診断内容は、お客様の状況やご相談内容に応じて異なります。
※詳細については、ウェビナー終了後に担当者よりご案内いたします。
*ウェビナーは日本語で行われますが、Wordlyによる英語字幕でもご覧いただけます。
* Please note this webinar will be conducted in Japanese with auto-generated English captions via Wordly.
■スピーカー略歴
服部 篤紀
セキュリティ・コンサルタント
ウィスコンシン州立大学学士、ボストン大学院修士、ハーバード大学院・MIT履修。金融機関から製造業、法曹業界、エンタメ業界まで、セキュリティアプライアンスを基本とする、インフラのプロマネから設定、アプリの設計から開発、それらの保守まで幅広く従事。また日米間において政府機関◦産業団体◦セキュリティ団体や学術プロジェクトのサイバーセキュリティ関連を幅広く支援。







